水とみどりのまち
あくあぴあ芥川


市街地を流れる芥川は、
まちの人々の心のオアシスです。


摂津峡を経て、淀川にそそぐ芥川。
市街地周辺を流れるこの川の水辺は まちの人々の憩いの場となっています
「あの魚は何?」
「”あくあぴあ芥川”で調べてみよう」
現在、21世紀に向けて 周辺の自然環境に配慮しながら
安全・景観面の整備が進められています。


写真5
芥川の中流にある<あくあぴあ芥川(芥川緑地資料館)>。
館内では、大型水槽による淡水魚の生態展示や、鳥・植物を配したジオラマ展示で、
芥川の水辺を様々に紹介しています