Working Holiday Program
       

       

       
     
     
  Working Holiday Programとは、ワーキングホリデービザでカナダに渡り、語学研修、インターンシップ、アルバイト、ボランティアと、多岐にわたる可能性に挑戦するプログラムです。ワーキングホリデービザは1年間有効なビザで、日本国内では年間5000人に発行されます。条件が揃えば給与を受けての労働が可能で、勉強を目的にした学生ビザとは大きく異なります。渡航後、まず3ヶ月の語学訓練を現地提携語学学校で受講します。その間に、提携語学学校にてその後の進路(インターンシップ、アルバイト、ボランティア)の決定を行います。インターンシップとには開始前にある一定以上の語学力が要求されますので、専門知識を要求される職業には就けない場合があります。アルバイトもさまざまあり、英語力を必要とする物、しない物と、自身の英語力に合わせたアルバイト先を探せます。ボランティアは、もちろん「奉仕」なので無給ですが、その分幅広い選択肢があります。
       
       
     
     
  学校に通って集中的に英語を学ぶのとは違い、アルバイトやボランティアなど、さまざまな実地の場において生の英語を学びます。海外で英語を学ぶ事は、日本で学ぶよりも何倍も効果があり、現在日本で求められ始めた「話せる英語力」を身につけさせてくれます。日本での就職に有利になるTOEIC730点も、一年間で突破する事はさほど難しくはありません。 英語学習に加え、アルバイトやボランティアの体験が、プログラム参加者をさらにひとまわり大きく成長させてくれます。
   
   
 
 
   
       
       
       
       
       

[TOP] [Teacher Education Program] [Working Holiday Program] [高校・大学・語学学校留学]
[英会話] [英検・TOEFL・TOEIC] [受験英語] [フリースクール] [学習塾] [ULCの歩み] [お問い合わせ]

 

プライバシーポリシー  Copyright (C) 2010 ULC語学センター All Rights Reserved.